ANA国内線【PR】
今日の反省は今日しなければ明日に進めない

そう言っていたさんまさん。

さんまさんは自分が出演した番組はその日のうちにチェックするし、
自分が出演した番組はチェックしているそうです。

神ですな。尊敬します。

反省というか、なぜこうしていつも同じ事を繰り返すのかと。

本当にバランスが悪い。

5点。

10点足りなくても、1点足りなくても、

ダメなものはダメ。

まずは振り返る事から始めようと、今日の試験問題の復習をしました。

また来年と言い続けてますが。

勉強時間が足りなかった。

勉強の仕方に問題があった。

誘惑に負けた。

色々です。

全て自分。言い訳はしません。全て自分の事なので。

ここ最近、男性脳と女性脳の違いについて興味があったのですが、

リリーさんがテレビで的確な表現をしていました。

失恋をテーマにした話しを1)男同士でしている場合と2)女同士でしている場合の違いについて。

1)あの時、こうしてれば良かったのかな。

と、過去を振り返って飲むお酒が美味いと。要は次へ行く為にあの時あの場面と過去を振り返るケースが多い。

2)そんなくゆくよしてたら次へ行けないよ!

と、その瞬間から次(未来)を見ている。

この違いは恋愛を上書き保存する女子と別名保存してしまう男子という法則にも繋がる。

こういった考え方で長澤まさみは男の人は理屈っぽい人が多いという表現になり、

リリーさんは説明しようとするのが女性に理屈っぽいと映るのかもねと言った。


男性脳の特徴には一つの事に集中/没頭する性質がある。

失恋で過去のあの場面と考えるのも、その一つの恋について没頭してしまう。

それに対して女性脳は複数の事を同時に処理する性質がある。

つまり、先を見ながらもきっと、失恋の事も片隅で同時に考えているのかもしれない。

カップルで喧嘩をした場合、男性はそのイライラを引きずってしまうケースが多いが、

女性は次の瞬間に違う事を考えられる場合が多いと言う。

ガールズトークの展開の早さというのも複数の事を同時に処理という事に繋がってますね。

面白いな。
不覚にも毎年恒例となったしまった、
一級建築士試験前の地獄の三連休。

最後の悪あがきというか、
追い込みですね。

今のモティベーションはただ一つ。

貴重な20代の夏を奪った一級建築士試験を終わらせること。

30代には持ち越さない。

むしろ、30代は一級建築士を名乗る事でスタートしてやる!

これまで、毎年たくさんの方から激励のメッセージを頂きます。

これまで、応援してくれた方々に良い報告が出来るようになれば良いな。

えー、はい。

引き続き応援メッセージは受け付けます。
# by true-nk.blog | 2011-07-16 20:10 | Trackback | Comments(1)

デートにおいて感じた、A型男性の魅力9パターン

【1】デートのプランを立てるのがうまく、段取り上手である 

【2】地図やお店情報などの下調べを徹底してくれる 

【3】以前話した内容を覚えていて次のデートに活かしてくれる 

【4】待ち合わせに遅刻しないなど約束を必ず守る 

【5】指や爪がキレイなど身だしなみに気を使っている

【6】さりげなくソファーの席を譲ってくれたり気が利く

【7】乗り換えなどの路線や道をよく知っていてデートがスムーズに進む

【8】焼き肉や鍋などは奉行を買って出てくれる

【9】無駄に話さないけど一緒にいると落ち着く 

全てではないけど、自分には結構当てはまっている気がする。

自分で思っているだけかもだけど。

一応、自分アピールをしてみました♩
人気絶頂の時に引退したガールズバンドZONEの代表作でもある
「secret base〜君がくれたもの〜」の歌の中で歌われている
”10年後の8月また出会えるの信じて”
とある。

その10年後の8月が今年で、
8月の1ヶ月限定でZONEが復活し、10年後の世界観を歌った続編の「secret base」もあるそうだ。
(芸能界を引退しているドラムのMIZUHOは参加しないそうだ。

復活ライブは8月14日と15日の二日間。

競争倍率高そうで行けなさそうだけど、行きたい。

それにしても、あれからもう10年が経ったのか。

何だか時の早さを感じる。

ZONEはよく聴いていて、secret base〜君がくれたもの〜はその中でも特に好きで、
何度もリピートして聴いていた思い出がある。

10年前はちょうど10代から20代へ変わる時で、
将来の夢や展望なんぞを描いていた頃。目がきらきらしていた頃だ。
そんな当時の自分にとって、この曲の世界観を照らし合わせてセンチな気分になったりなんかしていた、
そんな思い出があります。

10年後のいま。20代から30代へ変わるとき。きらきらした目はぎらぎらした目に。。。
いや、今もまだきらきらしている!!そう信じて。
(よく目がきれいと褒められたりもします)←ひとりごと

皆さんにも思い出の曲はありますか?
人生いろいろ。ワインもいろいろ。
赤や白やロゼと色/味わい以外にも色々種類があるのです。

昨日はよくお世話になっているワインバーアンブラでのワイン会。

テーマは「デザートワイン会」

最後の一杯で味わうワインですが、
これまで縁がなかった。

だいたいいつもデザートワインを注文せずに終わっていた。

飲まず嫌いという訳ではないけど、何となく飲んでいなかった。

今回は良い機会なのでがっつり集中的にデザートワインに触れてみようという事で参加してきました。

ワインリストは以下。

ワインリスト
①(白)ドルチェ・ラクレイ’NV   <ダヴィデ・スピッラーレ>
  ガルガーネガ100%  ヴェネト州
  やや発泡した爽やかなデザートワインです。


②(白)ウン・ヴェルドゥッツ・ダル・ヌフ'08   <マルコ・サーラ>
  ヴェルドゥッツォ・フリウラーノ100%   フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州
  優しい口当たりと甘みのデザートワインです。


③(ロゼ)ラ・ローザ’09   <カヴァルキーナ>
  モスカート・ローザ、モリナーラ  ヴェネト州
  バラの芳香を持つ華やかなデザートワインです


④(白)ヴィン・サント・リゼルヴァ’03  <ソレッレ・パラッツィ>
  トレッビアーノ75%、マルヴァジア15%、コロンバーノ10%  トスカーナ州
  官能的な甘みを持ったデザートワインです。


⑤(赤)ルドゥス・ヴェンデンミアリス’07  <フォルテージ>  
  クロアティーナ100%  ロンバルディア州
  タンニンを伴ったしっかりした味わいのデザートワインです。


⑥(赤)バローロ・キナート’NV  <カッペッラーノ>
  ネッビオーロ、薬草
  薬草を漬け込んだ、とてもアロマティックなデザートワインです。


全6種類のデザートワイン。

デザートワインなので基本甘いのですが、
甘さにもやっぱりいろいろなのです。

深い甘いもあれば、すっきり爽快な甘いもある。

見た目はどこにでもある赤ワインなのに、甘い味わいのワインもあったり。

きっとこの会に参加しなければ出会う事のなかったワインもきっとあったのかもしれない。

良い夜だった。

最近疲れが蓄積されていたので、

久しぶりに肩の力を抜いて楽しめた。

また気持ち入れ替えて頑張ろう。

ガンバロウ。
AKBの前田敦子は時に孤高のエースと呼ばれる事がある。

総選挙の壇上で言った「孤独を感じていた」という言葉が印象的だ。

第1回総選挙は始まる前から1位は前田敦子という空気が高く、
発表前にアンチ前田からのコールが沸き起こったという。

その時の事が常にトラウマとして心に残っていた前田敦子。

それが今回の、

「私の事は嫌いになっても、AKBの事は嫌いにならないで下さい。」

というコメントに繋がったのだろう。

獲得票数約14万は地方の市長選に匹敵する票数。
話題性の高さを伺わせます。

そして、2位の大島優子は、総選挙前に加熱した一人の人が大量に購入して投票を行っていた事に言及。

「票数は私達にとって愛です。今回選抜、アンダーガールズに選ばれなかったメンバーにも票数という愛が含まれている」

と、批判を正面から受け止め、40位以下の圏外になったメンバーに向っても労いの言葉をかける。

始まる前から前田敦子と大島優子の一騎打ちという予想はその通りで3位以下を大きく離す票数であった。

1位と2位は予想以上に離れた結果ではあったが、

この2人がAKBの中で支持されるのは、やっぱり人としての器というか強さなのかと思える。

壇上で言ったメンバーそれぞれの言葉はそれぞれの思いの強さを感じる。

賛否両論は当然あるが、批判が彼女たちを人として強くしているという事もあるのだろう。

世の中の事には全てに表があれば裏があり、
褒めてくれる人もいれば見下したりけなしたりと評価しない人もいる。

それら全てが嘘偽りなき意見であり、
それら全てを受け入れていかなければならない。

いいとこ取りでは成長出来ないのだろう。

自分自身、改めてその部分を意識して普段の行動/言動に気を配り、
成長していければ良いなと思う。


AKBは競わせ、緊張感を常に与える組織だ。

競争なき社会に成長はないという事も感じる。


民主党と自民党が行っている事は競争ではなく喧嘩だ。
子供の喧嘩と変わらない。
目を覚まし、良い意味で競争出来る立場になって、
日本を盛り返して欲しい。

と、AKB総選挙を通して色々感じた。
ここ最近、自分のブログを殆ど更新出来ていませんでした。

ツイッターという140文字という手軽さに慣れてしまっていた事と、

忙しいと言う事と。

でも、ふと思ったのですが、ついついイイワケしてる時ってありますよね。

忙しいから無理。

調子が悪いから無理。

本当にそうゆう状況の事が殆どかもしれないけど、ついつい口をついてしまう事ってありますよね。

ここ最近の自分がそうゆう感じでした。

で、改めて思うのは、

やらずして後悔するならば、やってみて後悔した方が遥かに良い。

ちょっと時間が止まっていたのかもしれない。

電池を入れ替えて、止まっていた時計を動き出そう。

早く動く事はないのだ。

時計は一定であっても、確実に進める。

止めず、確実に進めていこう。


タイトルにある55000

ありがとうございます。

振り返ってみるとこのブログを初めて7年目に突入してました。

そして、久しぶりにカウンターを見たら、55000アクセスを超えてました。

6年間で55000という数も人の目に触れたのかと思うと何かとてつもない感動が胸に押し寄せてきて、

勢い余ってキーボードに文字を入力してます。

このブログも続けていこう。

アメブロに心を動かされながらも、エキサイトブログでやっていこう。

宣言します。

ワタクシかわむらなりまさは、アメブロにFA宣言はしません。

ではでは、今後ともよろしくお願いします。
人が生きていく

その過程で色んな出来事が自分にも、自分の周りにも起こっていく

そんな何気ない日常だったり、
楽しい事だったり

全部自分の心の中にとどめておくのもあるかもしれない

でも、せっかくだから、楽しい事とか、笑顔とかは共有していきたい

生きていくという事は何かを伝えていくという事

遠くは離れて過ごす家族に伝える

仕事にしても伝える事が殆ど

伝えたい事は言葉にしなければ伝わらない

今日は素敵な音楽を聴いた

音楽って思いを伝えるものとしてとても強い力があるね

今回3月11日に起こった大震災で、多くのアーティストが歌を通して夢や未来を伝えている

何か歌って凄いやって今日思った

自分自身、歌はうまくない。

でも歌は大好きだ。

伝えたい事

これから声に出していく事を意識していこう

うん

音楽始めようかな
ロンドンハーツの企画「奇跡の一枚」

先週の奇跡の一枚は凄かった。もう奇跡を通り越して何なんだ!!??



タンポポの2人ですね。

はい。

この2人がプロの手にかかって変身します。




























!!

美人!!!まさにグラビアアイドル。

何度見ても別人。

左の白鳥はAKB小嶋陽菜の写真集のカメラマンが
小嶋陽菜の写真集の中にあるカットと同じアングルで撮影したようです。

メイク/髪型でこうも変われるのですね。

変われるのですね。

変わりたいな。

うん。美容室へ行こう!